インフルエンザ予防接種

インフルエンザ予防接種のご案内


コロナとの複合感染を防ぐために今年も重要!!   

(WHOは今年のインフルエンザの予防接種の重要性を指摘)

cnn.co.jp 2020.08.19より

予防接種でインフルエンザの発病や重症化のリスクを抑えることが重要です

2019年9月~2020年3月のインフルエンザ推計感染者数は728万人、インフルエンザによる入院患者数も12,955人と多数に及びました。
インフルエザ予防接種は、発症しない、発症しても軽くすむという効果があります。
予防接種を受けてしっかりと備えておくことが大切です。

ワクチンが十分な効果(発症の予防や発症した場合の症状軽度化)を維持する期間は、接種2週間前後から約3か月とされています。
例年猛威を振るうのは12月~2月ごろですが、早い時期に感染されている方も多くなっています。


本年度は11月ごろご案内いたします。

 


診察料を含みます。   
*16歳以上の方に限らせていただきます。

 

15名以上の場合、近隣事業所への出張接種可能です
(詳細はメール hmc@hmclinic-tokyo.org にてお問い合わせ下さい)